Archive for the ‘た行’ Category

となりのトトロ(youtubeアニメモ@)

日曜日, 8月 5th, 2007

気ままにyoutube@管理人です!今回はとなりのトトロ!です。このアニメも大好きですねぇ。結構テレビでも何年かごとに放映されてますよね!
子供たちにも大人気ですが、大人が観ても楽しめます。宮崎アニメの中ではラピュタの次に好きですね!トトロ、ねこバス、まっくろくろすけ、と特徴のあるかわいいキャラクターがいっぱい出てきます。
トトロを観ていると懐かしいような感じがして、小さい頃こういう経験をしたかったなぁ・・・と毎回思います。ありえないんでしょうが(^^;
こんないいアニメが最初の製作企画会議で製作承認を得られなかったってのが信じられないですね!
「火垂るの墓」と2本立てでやっと承認が下りたとか。
しかし、この2本立て「となりのトトロ」のあとに「火垂るの墓」を観た観客が、あまりのムードの落差にショックを受けて、苦情が多く出たとのこと。まあ、雰囲気が違い過ぎると言えばそうですが、苦情って(^^; 途中で帰れよ。途中まで観ればどうなるかなんとなくは分かるだろーが(^O^)一応金払ったんで最後まで観てから苦情。どうなんでしょ?
それは良いとしてとなりのトトロはいいですね~
オープニングテーマをまずはどうぞ!

やっぱりいいですねぇメイがかわいいです。
それでは気ままにyoutubeをどうぞ!

ドラゴンボール(youtubeアニメモ@)

木曜日, 8月 2nd, 2007

youtubeアニメモ@管理人です。このサイトもやっと10タイトル超えましたね(^^;ドラゴンボールです。
かなり有名ですね!説明するまでもないと思いますが、今までどおりやりますね!
ドラゴンボールにはかなり思い入れが強いです。小学校の時に始まって、夢中で読んでました。アニメも観てました。
かめはめ波の練習もしました(^^;
世界的な人気を誇るのもわかる大傑作です。

亀仙人の「もうちょっとだけ続くのじゃ」からその何倍も長く続きましたよね(^^;

フリーザ編の頃にはドラゴンボールの人気は一大産業とまで言われるほど拡大、連載終了が各関連企業の業績、株価にまで影響を及ぼし、連載終了も各関連企業のトップ級会議を必要とするほどだったそうです。凄い!

関係ない話ですが、youtube最新動画が自動更新なので、早いのは良いんですが、検索の精度がね・・・
なかなかムズカシイ問題でもあります。
自分なりにこれは!と思う動画は直接貼り付けて行きたいです。

連載開始までの経緯
『ドラゴンボール』は連載が始まるまでに様々な紆余曲折があった。当時連載中であった『Dr.スランプ』のアイディアが尽きかけていた鳥山は連載を終わらせたがっていたが、読者アンケートが良好であったため終了しにくかった。また、女のアラレを主人公にしていたのは担当編集者の鳥嶋和彦の強い要望であり、鳥山は男が主人公の物語を描きたかった。「すぐに次の連載を始めること」という編集部の条件の下、『Dr.スランプ』の連載を終えた鳥山は、以前に描いた二つの読み切り作品「騎竜少年(ドラゴンボーイ)」(「フレッシュジャンプ」1983年8月号・10月号)と『トンプー大冒険』(「週刊少年ジャンプ」1983年52号)が好評だったことを受け、次の連載はこの2つの作品の世界観を更に膨らませたものにしようと考えた。そうして生まれたのが、『ドラゴンボール』である。実際、『騎竜少年』と『トンプー大冒険』には初期の『ドラゴンボール』の雰囲気が色濃く感じられ、その原型とも言える作品である(二つとも『鳥山明○作劇場 VOL.2』に収録)。

当初は鳥山版『西遊記』を目指しストーリーを進めようとしていたため、初期稿では孫悟空は猿の姿をしていた。しかし、第二、第三稿と変更を加えるうちにそれほど西遊記にこだわる必要はないと思い直し、最終的には孫悟空の名前やしっぽ、いくつかのエピソードのみにその名残を留めた。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

youtubeアニメモ@管理人でした。

デスノート(youtubeアニメモ@)

水曜日, 8月 1st, 2007

youtubeアニメモ@管理人です。デスノートです。これは単行本でしか観た事ないです。あ、単行本だから読んだ、か。
面白いですよね!デスノートは読むのに時間がかかります(^^;ドラゴンボールの3倍くらいはかかりますかね。
キラ(夜神月)もLも頭が良くて感心します。
こんなノートがあったら自分ならどうするでしょう?
ありえない話ではあるんですが、上手くお金儲けに使う気がします(^^;
正義のためとかはないような・・・
デスノートの概要です

2003年8月に、「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元になっている。 名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「デスノート」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛清していく主人公・夜神月(やがみ ライト)と、大量殺人犯として月を追う名探偵・L(エル)との闘いを描いた物語である。

単行本は初版100万部(漫画単行本最速記録)の売り上げを記録している。2004年の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。また、12巻までの累計発行部数は2530万部を突破した(一巻平均にて200万部を越す)。

「作風」
作品の中には、裏の裏の裏を読むといった「知能戦」や「心理戦」が中心にある。これに類する他作品としては、『ジョジョの奇妙な冒険』、『勇午』、『遊戯王』、『HUNTER×HUNTER』などが挙げられる。手法としてはミステリーなどで使われる一種の倒叙形式になっており、夜神月とそれを追うL、メロ、ニアが互いを追いつめる要素がこの作品の見所の一つといえる。また、テンポが重視され、ドラマ性やメッセージ性は意図的に極力削ぎ落とされている。

正義・悪とは何かを問うような構成だが、作品完結後のインタビューでは作者である大場つぐみ・小畑健両人は善悪論をテーマとは考えておらず、「各読者が個人で考えるべき事」という要旨の発言をしている出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

Youtubeではまともな動画はあまりなかったです(^^;
パロディー物などが中心になってます。
youtubeアニメモ@管理人でした。

天空の城ラピュタ(youtubeアニメモ@)

日曜日, 7月 29th, 2007

youtubeアニメモ@管理人です。ナウシカの項でも言ってたんですが、このラピュタも大好きなアニメの一つで、これもセリフを暗記するほど観ました。

リーテ・ラドバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール

これはラピュタを見つける時の呪文。おそらくこうだったと思うけどなぁ・・・

ムスカの「目がぁ~目がぁ~」も有名ですね!

あらすじ
時は19世紀末のヨーロッパ、ただし飛行機械の発達がわれわれの歴史よりもすすんだ世界。

鉱山町で働く少年パズーは、飛行石の力で空からゆっくりと落ちてくる少女シータを助け、自宅にかくまう。一夜明けパズーは、シータの行方を追う空賊や政府からシータを守り逃走を図るうちに、シータが、かつて冒険家の父親が見た空中に浮かぶ城「ラピュタ」に住むというラピュタ人の子孫であると知り、ラピュタの存在を確信する。しかしその直後、二人は政府に捕らわれてしまい、ティディス要塞に監禁されてしまう。

シータを捕らえた政府側の張本人・ムスカ大佐はティディス要塞にて、シータに空から落ちてきた壊れたロボットを見せ、さらにシータがラピュタ王家の末裔である事を伝え、パズーの命と引き換えに協力を迫る。解放されたパズーは自宅で待ち受けていた空賊ドーラ一家と共に、飛行機械・フラップターでシータ奪還に向かう。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

youtubeアニメモ@管理人がyoutubeをじっくり探したんですがろくな動画がなかったので、とりあえず動画を3つと最新RSSを3件だけ表示されるようにしておきます。
なんかyoutubeにあるラピュタの動画って音楽と合わせたものやパロディものばっかりで正直ちょっとつまらないです。著作権の問題なんかがあるんでしょうが・・・

まずはシータ救出シーン。

ラストのバルス!

エンディングの「君をのせて」♪