機動戦士ガンダム(youtubeアニメモ@)
日曜日, 7月 29th, 2007youtubeアニメモ@管理人です。ガンダム!!大好きでした!!今も好きですが。
当時は映画館にガンダムを観に行き、感動して2回も続けて観てしまいました(^^;もちろんちびっ子だったので、親同伴で親は2回目は完全に寝てましたが。何ていうんでしょうか、現実的とはいい難いけれども、「リアル」な感じがしていましたね。
ガンプラも大好きで、友達のガンプラと戦わせ、やられたらライターであぶって傷をつけたりして楽しんでました。
レアなガンプラの取り合いになったりとか。その当時近所のプラモ屋では「ゾック」を上級生と取り合いになりました。
『機動戦士ガンダム』(きどうせんしガンダム、MOBILE SUIT GUNDAM)は、日本サンライズが制作し名古屋テレビをキー局として放送されたロボットアニメ。「ガンダムシリーズ」の第一作である。テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 - 18:00にて1979年(昭和54年)4月7日から1980年(昭和55年)1月26日にかけて、全43話が放送された。
それまでのロボットアニメに対して、戦場を舞台としたリアリティに富んだ人間ドラマと、ロボットを「モビルスーツ」とよばれる兵器の一種として扱う設定等を導入したことでその変革の先駆けとなり、後に「リアルロボット」と称される大きな潮流を作った作品である。それらの要素が放映当時の10代以上の視聴者を中心に人気を博し、本放送終了後の1981年から1982年にかけて劇場版3部作の制作に結びついた。なお、本作は後に続々と制作されていく「ガンダムシリーズ」と呼ばれる一連の作品群の第1作目であることから、ファンからはファーストガンダム(最初のガンダム)とも呼ばれている。
『物語』
スペースコロニーへの宇宙移民開始を紀元とした未来世界、宇宙世紀0079年が舞台。人類は増え続ける人口のため、半数が月軌道周辺にあるラグランジュ点に浮かぶスペースコロニー群(サイドと呼ばれる)に居住していた。その中で地球に最も遠いコロニー群サイド3はジオン公国を名乗り、宇宙移民であるスペースノイドの独立を求め、人型機動兵器「MS(モビルスーツ)」の開発成功を機に、地球連邦に独立戦争を挑んでいた。そのわずか1週間あまりで双方の陣営は総人口の半分を死に至らしめた。
そんな中、サイド7に住む少年アムロ・レイは、連邦軍が進めていた「V作戦」に対する調査のためサイド7に侵入したジオン軍MS ザク[1]の攻撃に巻き込まれ、偶然が重なり、連邦軍の新型MS ガンダムのパイロットになってしまう。ガンダムの性能もあり敵MSを撃退することはできたものの、ガンダムの母艦である最新鋭補給艦(戦闘能力は戦艦並) ホワイトベース(略称W.B.)は正規乗組員のほとんどを失い、アムロをはじめこれに避難した少年少女たちは、生き残った乗組員達と協力しながらサイド7を脱出する。しかし宇宙には、赤く塗装した専用のザクを駆り数々の戦果を挙げたことから「赤い彗星」と呼ばれるパイロット シャア・アズナブルが待ち構えていた。
この物語は、アムロ達が長年の宿敵となるシャアを初め、様々な人々との出会いや戦い、そして別れを経て数々の困難を乗り越え、成長していく姿を描く。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
youtubeアニメモ@管理人としては、この場面を忘れられないんです!感動のラストシーン。泣きましたねぇ・・・
今でも観ると目頭が熱くなります。アムロ!
と、いう事でラストシーンだけまずは直貼りで!
youtubeアニメモ@管理人でした。
ついでに初代ガンダムのオープニングとエンディングを!
燃えあがーれー燃えあがーれー燃えあがーれーガンダム~♪
と、
アムロ~お前が生まれたふるさとだ~♪
しびれる。